安全なドッグフード?危険な穀類の表示

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安全なドッグフード?危険な穀類の表示

ペットを家族と思っている方に、絶対に知ってもらいたい!!
「ドッグフードの真実」を伝えていき、1匹でも多くのワンちゃんが、
健康で幸せにしたいと考えております。


ドッグフードの成分表に穀類やとうもろこしの表示は、ありませんか?

成分表にちゃんとした穀類やとうもろこし、大豆の記載があるけど?っと思った飼い主さん、 それは日頃飼い主さんが食べている食品をイメージしていませんか? その思い込みイメージが…【危険赤信号】なのです! 新鮮そうな写真とパッケージで中身は粗悪で食べ物とは到底言えないような原料を 石油や薬剤に漬けて作られているドッグフードも存在しているのです。 実は想像もしないような物でドッグフードは作られているのです。

以前に比べ、皮膚病や病気に悩むワンちゃんが増えたのは、 必ずドッグフードが影響していると、私は確信しております。
これからワンちゃんを迎える方も必ずご覧下さい。

 

穀類の表示に大豆やとうもろこしの記載はありませんか?

お肉同様に勘違いを起こしやすい穀類ですが、イメージとしては、
健康的な想像がしやすい項目だと思います。とうもろこしや大豆、おからや豆腐の健康イメージですよね。 しかし、実際は飼い主さんが想像しているような穀類ではありません。

例えば、成分表示にコーングルテン、とうもろこし粉か大豆粉は入ってませんか?
コーングルテンとは、とうもろこしの加工(コーンスターチ等を作る)
最中に出る残りカスの事を言います。
もちろん残りカスなので、栄養も期待できない低品質です。
捨てる物をドッグフードに入れてかさ増し目的で使う場合もあります。

コーングルテンに限らずですが、〇〇粉、〇〇グルテンという物自体が、
本当に良い物であれば、グルテンという表示は使いません。

すべての穀類が悪い訳ではなく、使われている原料に問題があるのです。
低価格帯のドッグフードであれば、まずまともな穀類は入ってないと考えて下さい。

もし最初に記載されてる原材料が、動物性のお肉が主体のフードではない場合、
低品質な植物性タンパク質でかさを増やしているものもありますので注意が必要です。

国産ドッグフード ぺろっと元気ごはん

栄養成分まとめ

ぺろっと元気ごはんの原材料は、思い描くイメージ通り、飼い主さんが食べれる材料で製造しております。 これまで私がペット業界で培ってきた経験と実績が詰まった自慢のドッグフードが出来ました。 0から作ったからこそ分かる!原材料の選びから素材のチェック、 そして製造工程まで、すべてチェックした私が世界で唯一オススメできるドライフードです。 これからもいっしょに暮らす愛犬との生活! 人間でも、よく言われることですが、体は口に入るものからしか作られません。


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ご存知ですか?危険なドッグフードの真実。知らないと後悔してしまうかもしれません。

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